ゴン麹 酔いどれ散歩千鳥足 <野望と無謀>

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焼酎イベントに参加!ドキドキどきんの迷スピーカーだった巻

昨日、参加したカルカルのUストリーム。生ライブなどでることはないと思っていた人生。
いつもPCで見るほうだったのに、なんとゲスト(おこがましい)として参加してきた。
場所はお台場。
東京カルチャーセンター。
演目は!dancyu ファンクラブ主催「お台場 秋の利き芋焼酎祭り」である。

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@dancyu FB写真より借用。

いざ、始まる!
客席にはdancyuファンの方がいっぱい。し、視線がひしひしと伝わってくる。
自分はただの呑み助。しかし!他はたのもしきパネラーの皆様が集う
籠屋の秋元慈一さんに夢酒みずきのWコンビ♪中川店長&徳ちゃん!

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この強者が隣にいるので、ただの呑み助としては、安心だ。
もちろんdancyuの町田編集部長も健在♪

17時30分開演〜
自己紹介にはじまり、それぞれ芋焼酎のことを語るという流れだが、

いかんせん、超人見知り。なのに、出たがるこの矛盾!
某番組で検証してほしいが、それは今は禁句……。

今回のメインは12種類の芋焼酎をブラインドで利き芋焼酎である。
参加者はこれを楽しみにこられている人がほとんどだろう。

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「ガチで利き芋焼酎でお願いします」と本番直前にきき、大汗。
あぁ、この鈍感な感性でどこまでできるんだ(涙)。
ただただ酔っぱらいでいる自分としては、とほほほほのドキドキだ。

しかもUストリームのチャンネルで生ライブ。
壇上以外は映っていないだろうと、安心して、
いつものごとく、試飲カップを咥えてふらふらしていた。
もちろん、ちゃあんとその姿、世間様に流れていたそうな。
※イベント終了後、知り合いからのメッセージに「咥えるなー」という内容がいっぱい
JJJ!JJJ!

さて、12種類中の見事に当てたのは……落第点ぎりぎりか!?
大好きなはず!の!あの銘柄とあの銘柄を見事に外したときは、ショックが大きい。
があんと、トンカチで頭を殴られた気分である。

芋焼酎好きとはいえ、味覚で飲んでないということか。
gon麹の名が泣くぞー!と某蔵の兄の叱咤が聞こえてきそうで、くわばらくわばら。

今回は美味しいロックの作り方を、夢酒みずき直伝を目の前で見る事もでき、
今までなんとなくやっていた7回転半を改めて、覚えなおすこともできたのは♪うん!得した気分だ。

なんだかんだ、ドキンちゃんで頭真っ白だったイベント。
皆様におんぶにだっこで助けられてなんとか、終了。

餅は餅屋、紙媒体が一番いいなあと思いつつ、
一晩寝て起きたときの反芻で、おもしろかったなあというのも事実。
また参加したいなー。でももうちょっとお話する勉強や、いやそれ以上に焼酎勉強せねば……ね!

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貴重な体験、勉強できた1日に大感謝である。

それにしても客観的に見ていて、思う。

や、痩せよう……。


追伸:告知で柳田酒造さんの復活芋焼酎。35、6、年ぶりと話てしまったが、34年ぶりの大間違いでした。反省いたします。

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by gon1442 | 2013-10-28 09:55 | 日本:イベント | Comments(0)

お台場で焼酎談義!? いや、公開飲んだくれ(予想)

懸念していたツインズの台風。
ひとつははるか太平洋のほうに進路を変え、
もうひとつは本土直撃はなくなったものの、太平洋上の島々の側を抜けていく予報。
その島々、昔からお邪魔していた場所なので、被害がないことを祈るばかりである。
その台風が過ぎ去った明日は、台風一過というべきか、見事な秋晴れ予報。
すっかり肌寒くなった。お天道様がでてくれるのはありがたい。

さて、突然であるが、明日お台場の東京カルチャーセンターで
プレジデント社の「dancyu」主催
「お台場 秋の利き芋焼酎祭り!~超美味レア芋焼酎12種利き呑み付!」が開催される。
http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_131002204389_1.htm

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dancyuがおススメする芋焼酎12種が集い、利き酒できるのだ。
「佐藤 白」「吉兆宝山」「六代目百合」「夢鏡」「山美娘」「甑州」「海王」「一尚ブロンズ」「八千代伝 白」「天狗櫻」「「おまち櫻井」「松露うすにごり」などなど、焼酎ファン垂涎のものばかりは
焼酎好きはたまらないだろう。
今夏、dancyu焼酎特集号の『焼酎味わいタイプ別ブラインド試飲』を今回、リアル実体験できるのも見逃せない。

さあ、自分の味覚に自信のある方、なにはともあれおもしろそーと思われる方。
ぜひご参加あれ。
場所はお台場、東京カルチャーセンター
時間は開場が17:00 、スタートは17:30 〜 20:00 (予定)。

肌寒くなってきたときこそ!焼酎。 芋である。


追伸:gon麹、ゲストスピーカーとして参加いたします。借りてきた猫状態かもしれませんので、
あしからず、ご了承ください。

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by gon1442 | 2013-10-26 14:06 | 日本:イベント | Comments(0)

純米酒フェスティバル2013秋

純米酒。
簡単にいうと原料に米、米こうじ、水だけを使った清酒のことであり、純米と呼ぶことが多い。
純米酒が好きだという女性も増えてきた昨今、
6日日曜日、渋谷で「純米酒フェスティバル2013秋」が開催された。

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純米酒普及推進委員会が全国の蔵に働きかけ、純米酒の美味さ、美味しさを多くの人に知ってもらおうという主旨のもと、2000年に第1回が開催され、今回で28回目だという。
会の回数もさりながら、集う蔵の数も半端がない。

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会では全国から33蔵、185種類の純米酒が提供された。
各蔵自慢の純米酒、特別純米酒、純米吟醸酒、純米大吟醸酒が並ぶブース。
酒瓶が行儀よく並ぶ光景はまさに純米酒ギャラリー。
みているだけで目が♡になる。
会の時間は12時から。
着席スタイルなので、参加者は各々の座席でスタンバイである。
そして「開催いたします!」の言葉と同時に、それぞれが目指すブースへ!
運動会の徒競走のように走りだした。
開催宣言がら1分。兵庫県、本田商店の「龍力」の前に行列。のびてのびてなんと!会場の隅から隅への大行列。

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同時刻に大行列ができたブースがもう一つ。福井県、加藤吉平商店の「梵」である。
酒飲みでつくった2列の大行列。さながら、2匹の酒龍のようだ。


そんな様子に爆笑しつつ、まずお邪魔したのは、酒ナフキンで何度もお邪魔している佐渡の北雪酒造。

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純米大吟醸五百万石、佐渡産の酒造好適米を50%以下まで磨いた子である。
「お米だけで長期低温発酵させたもの」と教えてもらい、口に含むと
さらりとした飲み口の後に広がる豊かな香り。

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純米吟醸五百万石、山田錦と続き、一番のお気に入りは純米酒。
ほろっとするような滑らかさにスッとのびる笹の葉のような旨味のライン。
清々しい酒だ。
佐渡の海のアテをつまみつつ、くぃっといけば……
想像だけで涎がこぼれる。

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岐阜の津島屋の「津島屋 外伝 三十七才の春」。
これはまずラベルのネーミングに心惹かれた。
岐阜県産の契約栽培・低農薬の山田錦を原料にた数量限定の酒ということで、
現杜氏である、酒向博昭氏が自分自身を表現した渾身の酒。
そして年齢は三十八歳。
一昨年は「三十六才の春」、昨年は「三十八才の春」と酒の名前が変化する子。来年はもちろん三十九才の春となるのだ。
精米50%。上槽したそのままで、濾過・加水することなく瓶詰された純米大吟醸無濾過生原酒は香り高く、スマートな味わいの筒が体の奥から突き抜けていく。
まるで白ワインを飲んでいるような感覚だ。

様々なブースをのぞき、試飲させてもらいつつ、
ここはいっとく!と突き進んだのが福井の加藤吉平商店、「梵」。

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「梵 超吟用 中取り 無濾過生原酒 斗びん囲い純米大吟醸」。
杯に注がれた瞬間、春の花畑にいるような甘い香りが漂い、この子、すごいかも!とドキドキする心をおちつかせるべく、一口飲むと!
完熟間近のフルーツがいくつも重なりあったような甘さとともにフレッシュな旨みが滝壺にながれていく滝の流れのようにやってくる。
甘みだけでなく、キレのある後口の爽快さは抜群で、上等な絹を触っているような、なんともいえぬ美しい味の道が1本、頭の先からつま先までのびていった。この世の美人といえぬ、天女のような存在というべきだろうか。

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この子に行列をつくった酒呑みはこの天女に魅了されたのだ。
恐るべし、恐るべし!「梵」。


12時から14時30分という長丁場。
前半1時間は、酒呑み、皆、ブースに群がり、試飲続けるものの、
ひとり、またひとりとペースダウン。
そりゃそうだ(笑)。

もちろん自分もペースダウン。こういうときに活躍するのが、燗!の子である。
幾つかのブースには燗つけがあるのを初めに確認したので、
疲れてくると、燗のあるゾーンへ。
酒呑みが考えるのは同じようで、後半はほぼ、燗のあるブースに群がりだした参加者達。

皆さん、自分の体調、よくご存知である。

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秋田の斎彌酒造店「隠し酒」の燗を狙う呑み助、勢揃い!
10年間、長期の安定した冷蔵管理された子。
ここですでにニンマリ1。
滑らかでコクがある熟成酒。枯淡な味わいにニンマリ2。
熟成好きとしてはたまりませんな。

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まろやかな喉越し。これはチーズと食べたい。
バランスのよい落ち着いた味。これは焼き魚と食べたい。
どんどん食べたいものが浮かんでくる。
これぞ酒呑みの得意技♪

さて2時間半。どれくらい飲んだのだろう。
こちらの会は着席スタイルなのがありがたい。
疲れたら、自分の席で休むことができるし、落ち着いて食事もできる。
用意されていたお弁当は酒のアテになりそうな具ばかり。

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しばし休憩&お弁当をつっついて、次はどこへいこうかと考えていると
同テーブルの人と情報交換タイムとなる。

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「これ飲んだ?」「あそこどう?」「これ飲んでみて?」など一石三鳥だ。
これもひとつの酒縁。

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会が終わるとき「どこかの居酒屋さんで会いたいですね」と握手。
会が始まったときは知らぬ仲、会が終わるときは酒友。

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呑み助って愛すべき存在だ。

外にでると青空眩しい真っ昼間。
普段なら、人目を避けて!?歩く酔っぱらいも
会の酔い気分でぞろぞろ歩く呑み助の行列にまじってしまえば、恐いものなし。酒呑み、皆兄弟である。

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※会の詳しい情報はフルネットHPにてご確認ください。
http://www.fullnet.co.jp/00_junfes/2013aki/
by gon1442 | 2013-10-08 11:08 | 日本:イベント | Comments(0)

式年遷宮28番目の神事。内宮「遷御の儀」無事完了

「おめでとうございます」
本日、何度挨拶しただろう。
きっと多くの日本人が笑顔で挨拶したに違いない。


20年に1度社殿を建て替える伊勢神宮の式年遷宮のなか、
28番目の神事、「遷御の儀」が昨夜、内宮で行われた。

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13時から一般人が内宮の神苑への入場が禁止され、
20時。天照大神が旧正殿から新正殿に移られる時刻になると
灯籠の明かりなどが全て落とされる。

天の岩戸の故事にならい、神職が鶏の鳴き声をまね
「カケコー」「カケコー」「カケコー」と3度唱える「鶏鳴三声」を合図に遷御儀式が始まった。

遷御の儀に使われる明かりは提灯と松明のみ。
そのため内宮は厳粛な雰囲気となる。
この光景は式年遷宮が始まってから変わりない光景。
古の先人も現代の人も同じ光景を目にしていることとなる。

勅使が「出御」を3度告げ、旧正殿が遷御の列が出発。
新正殿までの距離は400m。
この距離をゆっくり静かに松明と提灯の明かりが歩む。

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御大祭神である天照大神は大宮司・少宮司らが「仮御樋代・仮御船代」に収められたご神体「八咫鏡」として運ばれた。
その「八咫鏡」はしっかりと絹の幕で覆われ、誰も目にすることはできない。
目にすることはできないが、絹の幕の中、すぐそこに天照大神がいらっしゃると存在を
誰もが本能という感覚で感じ取れたはずだろう。

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20時からはじまった「遷御の儀」は1時間ほどで終了。
無事、内宮の遷宮は完了した。

そして本日、朝6時から、内宮、新正殿では祭祀がはじまる。
遷御の後の最初の行事、神様に食事を捧げる「大御饌」が行われたのだ。
365日、伊勢神宮は祭祀が毎日行われている。
日本神話の世界が生き続けている、まさに神の住まう地。
日本人が誇る、心の聖地であり、故郷なのである。

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内宮の「遷御の儀」の次は外宮。それは5日の夜となる。

無事、天照さんのお引っ越しされたということで、やはりここはお祝い酒といかねば。

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とりあえず、「おめでとうございます」という感謝の心と「常若」の心をもって。
日本人として新たなる生命を吹き込んでいただけたことに「乾杯」。


※内宮の「遷御の儀」の写真はテレビ放映の画面を撮影したものです。
実際の撮影は許可をいただいた人が決まった場所でしか撮影できません。


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by gon1442 | 2013-10-03 14:39 | 日本:暦 | Comments(0)

式年遷宮(内宮)遷御の儀

いよいよ本日、20時より伊勢神宮、内宮さんの62回式年遷宮の遷御の儀。

20年に一度の大祭。
正殿をはじめ、御垣根内の社をすべて立て替え、殿内の御装束や神宝も新調し、御神体を新宮へお遷しする、昔から続く日本の伝統神事である。

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20年に一度のタイミングは様々な諸説がある。

まず20年というのは人生の一つの区切りという考え。
そして宮大工の技術を伝承するためにも合理的な年数といわれている。
掘立柱に萱の屋根という素木造りの神宮の社殿の尊厳さを保つためのギリギリの年月ともいわれることも。もちろん他にも色々あるようだ。

でも神宮の式年遷宮での建築物の朽損が理由というのはないだろう。
なぜなら、旧お社や鳥居、橋などに使われた檜は、他の神社へと渡され、再利用されているのだから。
しかもあの奈良の法隆寺は現存する世界最古の木造建築。
修理されながらも、当時の技術で今も立派に建立されており、建立時期は伊勢神宮より古い。

神宮の「唯一神明造」には、いつでも新しく永遠に変らぬ姿を求めるもの。
そのため20年ごとに造り替えることににより、その永遠を表したのだろう。
いわゆる伊勢神宮の「常若」の精神である。

すべて造り替えることにより、神自身の力も若返るのだ。

これって、人が永遠に憧れる不死の精神に通じるのではないだろうか。
だから、日本人なら誰もが「一生に一度はお伊勢さん」というように
憧れ、そして崇拝する地なのである。
はるか昔から何も変わらずに未来へと信仰が続いていくのだ。

ちなみに、世界中にも信仰の建造物は多々ある。
今も信仰されている場所もあれば、歴史の渦のなかに埋もれてしまい、
遺跡として目にするものもある。
伊勢神宮クラスの信仰の地で昔から毎日、なにかしらの祭祀が行われている場所は
ほとんどないだろう。
また、遷宮の20年ごとに生まれかわるという発想は日本古来のものである。
神宮が新しくなることで、天照大神のより新しい力が
日本国の基壇となり、人はもちろん、大地すべて若返るという精神は
永遠に続いていくのだ。
ここに生命の強さ、サイクルの強さとは何かということを知りえた日本人の民族性をみることができよう。

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今回、伊勢の地には秋篠宮さまが皇族代表として参列される。
天皇陛下は皇居で神宮に向かって拝礼する「遙拝の儀」を同時刻に
神嘉殿の前庭で正装の天皇陛下が、閉じられた屏風の中で、お一人で儀式に臨まれる。

社殿とともに新調される御装束や神宝などには、
皇后さまが皇居でお育てになった繭の絹糸も使われているそうだ。

新正殿に納める武具や楽器といった「神宝」、正殿の壁に張り巡らす帳などの「装束」に、
遷御の儀式に使う品々も加え、合わせて計714種1576点が新調された。

2005年前からはじまった遷宮の儀式。
内宮、外宮の両正殿や14別宮の社殿、門、板垣のほか鳥居、宇治橋などを造り替えられた大行事の集大成の儀式の日が今日の20時にはじまるのである。

日本人として、やはり興奮と緊張、そして尊敬と畏怖なる気持ちでいっぱいになる。
今から20年前の遷宮の記憶は学生時代であった。
テレビ画面から流れる儀式のニュースをみて、日本の本来あるべき姿はここにあるんだと感じたことを覚えている。

そして今日もまた、儀式の映像をみることになる。
自分は何を感じるのだろう。

内宮の式年遷宮。
きちんと儀式が終わるまで、禁酒。
天照大神が新しいお社に移られた後、祝酒を一献である。

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by gon1442 | 2013-10-02 18:40 | 日本:暦 | Comments(0)

酒呑み&放浪虫一匹が世界中の酒を飲むために東西南北奔走する。フリーライターという職業といいながら、その正体は……ただの呑み助&食いしん坊な一匹麹


by gonpanda
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